ふと思ったんだけど

言葉にすれば、何か分かるかもしれない

全力で内容がゼロの記事を書いてみる

おし、今日も記事を書くぞ。

まず「雑談の題名+〜な作者です」からいこう。一応本文に関係のある内容の雑談がいいけど、まあ思い付かなかったら何でもありな気がするわ。

さて、今回の疑問はこちら!(内容が無いとマジで急だなおい)

 

内容が皆無の記事を書けるか?

 

これはもはや疑問ではなく、くだらなさの結晶である。ではいきます!(え、どこに???)

 

見出し1

見出し1は一番気合いを入れて書いてます。トップバッターですからね。それなりにインパクトが無いと、こっから先を読んでもらえない可能性があるわけです。ぜひ読んでもらいたいです。

いや、それは傲慢か。訂正しよう。見出し1だけでいい。せめて見出し1だけは、読んで、!お願い!笑

 

見出し2

3という数字は非常に安定しているので、見出しは基本的に3個。重要度順に3→1→2番目っていう風に並べるのが良い、ってどこかで読んだんです。それをそのまま応用してます。

ん、待てよ。これだと見出し2が一番どうでも良いことがバレてしまう!!!よし、ボロが出る前にさっさと切り上げて見出し3にいこう!!

 

見出し3

もうここまで来たら読んでる人あまりいないんじゃないか??よしちょっと遊んでみよう。

少しブラックユーモアを交えてもいいし。ギャグで滑ってもどうせもう記事終わるし。失うものはない!やりたい放題だー。

でもまあ、締めなので、それなりにカッコよく終われるように考えてはいます。一番言いたいことは、この見出し3に結構入れてたりします!

 

最後に

「最後に」を付けると、全然内容が無くても記事がまとまった感が出ていいですね!

 

P.S.こんな茶番に付き合わせて申し訳ない限りです。

 

こんなこともやらかしてます。

sourceone.hatenablog.com

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 それでは!