ふと思ったんだけど

言葉にすれば、何か分かるかもしれない

夢日記6

ある大学の学生会館。同期数人と一緒にいました。火災が発生しているのか、僕らがいる階の所々で白煙が見えます。

僕らは逃げようとしていました。僕らがいたのは建物の最上階ですが、どうやら建物は完成していないらしく、一部の場所は屋根がなく、梁と柱の鉄骨がむき出しでした。そこにあったエレベーターは仮設のものでした。我々のいる階には籠がなく、ボタンを押しても一切反応がありませんでした。

場面が切り替わります。

学会に参加するため山手線で移動しています。渋谷駅で降り、横須賀線に乗り換えるために駅の中を移動しています。「記念事業」で改修工事が行われており、地下通路の広いスロープが三角コーンで半分に分割され、その右側を歩いていきます。

地下通路から一度外のデッキに出、再び地下通路へと戻り、横須賀中央駅へ乗り換えに向かいます(夢の中では渋谷駅と横須賀中央駅が接続していました)。

崖下の横須賀中央駅で電車を待っています。1つのホームの両側に電車が到着する形式の駅で、久里浜方面行きと湯布院方面行きの電車がありました。自分は湯布院方面に向かうはずでしたが、久里浜方面行きの電車は「災害」で運転を見合わせているようでした。

僕の隣には社長令嬢が立っていました。彼女はどうやら父親の社長と思しき人に電話をかけているようです。「災害」で死ぬかもしれないと、やや焦った、でも冷静な、不思議な口調で電話していました。

 

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