ふと思ったんだけど

言葉にすれば、何か分かるかもしれない

夢日記3

こんばんは。夢見る作者です。

久しぶりに夢を見たのでここに書き留めておこうと思います。

 

今日見た夢を要約すると、最終面接の一歩手前の面接に遅刻しそうになる夢でした。

面接の会場は、海の近く、運河沿いにある、ガラス張りの吹き抜けがある10階立てのビルです。家からバスや地下鉄などを乗り継いで行きます。

普段なら面接時刻の90分前に家を出ているのですが、詳細不明の理由で既に20分スケジュールから遅れており、あと70分で面接の時間になってしまう、そういう時間でした。とりあえず遅刻しそうなのです。

急いでスーツに着替えるのですが、ワイシャツを着てネクタイを締めたところで突如として猛烈な性欲に襲われます。その影響で1分ほどトイレに引きこもりました(下ネタすいません、でも非常に夢らしいシーンなので記載させてもらいます)。

状況はより深刻に。玄関に降りると、就活用の靴がありません。そういえば、夢の中の僕は革靴をクリーニング(?)に出していたのでした。靴の棚の中を探しても祖母の茶色味がかかった靴ばかりで就活に使えそうなものが一向に見当たりません。

3分ほど探してようやく黒い靴を見つけましたが、それは兄が使っている古ぼけたものでした。無いんだから仕方ない!と思って兄のローファーを借ります。

家を出て2分くらいして、スマートフォンと財布と交通系ICカードを全て家に忘れたことに気付きました。慌てて引き返し、ダッシュで再び家を飛び出して、僕は会場に向かったのでした。

彼が無事会場に着いたかどうかは、誰も知らない。

 

 

 

夢の中くらい安らかにさせてくれ

 

 

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それでは!