通りすがりのはてなブログ

1日1つ、答えを積み重ねていこう。

【ブログ振り返り】しょうもない記事たち

こんばんは。この記事を木曜日に書いている作者です。21日まで新規投稿できないので先に書いてます。

正直に申し上げると、毎日更新を維持するためのイベント前のこの記事ラッシュ、割と大変です。今回はライトに行こうと思います。

記事とかじゃなくて、このブログそのものがくだらない、というツッコミは、疲れた今の僕には辛すぎますのでおやめください!笑

 

ふとももとは、何か?

sourceone.hatenablog.com

作者はふとももが好きです。真面目にふとももについて研究した記事です。ふとももの究みです。

 

このクイズを解ける読者さんはいるか?

sourceone.hatenablog.com

読者数がまだ2ケタの頃ですね、懐かしい。もしよければ皆さんもやってみてください!答えは別記事で載せてます。

 

全力で内容がゼロの記事を書いてみる

sourceone.hatenablog.com

この記事がなぜブックマークを賜っているのかは永遠の謎です。

 

いや、こう振り返ってみると、自由でいいですね。最近ブログが硬くなってる気がします。もっとふざけていきたいです。

というか、真面目にふざけていこうと思います!

 

それでは!

 

 

連携、連係、連繋。何が違うのか?

こんばんは。連携しか使ってこなかった作者です。

恥ずかしながら、「レンケイ」と読む単語は「連携」しか使ってこなかった気がしています。

連係、連繋の存在を特に意識せずに20年ちょっと生きてしまいました。社会との連携が取れていませんでした。

皆さん、これらの違いって意識したことはありますか?

社会人の方は意識されているかもしれませんが、僕は当然のことのように意識していませんでした。むしろ全部連携だと思っていました笑

 

連繋と連係は同義

連係と連繋は同じことを指すようです。同義として扱っているという意見が複数ありました。

連携と連繋、意味合いは同じだと思うのですが使い方に違いがあるのでし... - Yahoo!知恵袋

連係/連繋/聯繋(れんけい)の意味 - goo国語辞書

 

違いは「密接度」

これらの「レンケイ」は、いずれも「何かと何かが関わっている状態」を表します。ただし、どうやらその関係性の密接度が異なるようです。具体的には、

連携:協力状態にあるということを示す。

 例)アプリの連携、官民の連携

連繋・連係:連繋よりもより深い協力的な関係を示す。

 例)チームメンバーの連係、連繋プレー

oshiete.goo.ne.jp

 

ニュアンスに違いはあるのか?

連繋と連係には、どちらも共通して「ネットワーク」という概念が付随しているように思います。

繋がれている状態はまさにネットワークそのものですし、「係」という単語には体系を表す「系」が含まれていますよね。

それに対し、携わるという単語はやや外部性を感じさせます。第三者的というか、ネットワークと呼べるほど、中に入り込めていない印象を受けますね。

ただ、実際の利用上はこれらの間にはほとんど差は無さそうです。

例えば、「レンケイ」プログラミングという熟語1つを取っても、「連携」と表記する場合と「連係」と表記する場合の2つのパターンがありました。

僕自身は何となく使い分けていこうと思いますが、特に気にせず使っても問題なさそうです!

 

誰にも読まれない記事を全力で書いてみる

Good evening, people. Somebody from Nowhere here. Thanks for coming. 

So you see, as the title goes, I wanted to test if access to my blog falls because of this particular article.

But there’s another reason. 

 

I’ve been trying to loosen up my shoulders.

See, I wrote an article yesterday, kind of reviewing the early days of this blog.

Looking back, I kind of feel that I used to be freer than I am now.

I actually never thought about why this transition happened, so let me write it out here.

 

You guys ever been stormed with views from SmartNews? I have.

And that was one obvious turning point for me.

I accidentally understood WHAT IT WAS LIKE TO BE VIEWED.

And I liked it. I liked being viewed. 

And now I think I’m addicted to it.

Somewhere in my mind, there is a part of me that goes for the views whenever there is the chance.

I can easily imagine guys like Pewdiepie criticizing me. 

 

However.

Wanting views and actually getting them are completely different things.

In order to go from the former to the latter, you need to study properly, and also have talent to back you up. 

Yes, I did want the views.

But did I make the necessary effort?

Probably not.

And did I get views since then?

Of course not.

 

You know, turns out pretty simple I guess.

I probably thought that I would be able to get views quite easily.

But it wasn’t that simple.

It never was, and it will never be that simple.

I was a kid.

I was overconfident, and that confidence was broken.

That’s just it.

 

So, what should I do now?

Simple.

Have fun. No, make fun.

Not “make fun of people” or shitty stuff like that. Make IT fun.

Something that entertains ME, not just the audience or the viewers. 

 

Phew. Got it out at last.

 

Thanks for coming! See you next time.

 

 

【人類への脅威】人工知能研究の倫理とは?

こんばんは。最近再び読書を再開した作者です。読みたい本タグをつけてブックをマークしていて、最近その消化に取り掛かっているわけです。

はてなブックマークというものはなんとも便利ですね。タグ付け機能を使って、ブックマークを体系的に管理できます。

さて、人類を脅かすと言われる人工知能ですが、その研究に倫理規範があるのか?というのが今回の疑問です。

 

人工知能学会の倫理規範の案

http://ai-elsi.org/wp-content/uploads/2016/06/倫理綱領案_Ver3.1.pdf

日本の人工知能学会は、2016年6月に倫理綱領の案を作成・公開しています。その内容についてはまだ議論がなされているようで、今回参照するものは最終決定版というわけではないようです。

では、中身を見ていきましょう。

 

人類の安全

人工知能研究開発者は人工知能を設計、開発、運用する際には専門家として人類の安全への脅威を排除しなくてはならない。  

そういえば、爆弾を搭載した小型ドローン兵器に顔認証技術を導入する、という架空のプロジェクトのプロモ映像を見たことがあります。顔認証技術も一種の人工知能です。

その架空プロジェクトで紹介されていたのは、抹殺対象の顔をドローンに認識させ、対象に体当たりして自爆することで抹殺するという架空のドローンでした。ドローンを大量に対象の潜伏エリアに投入することで、徹底的に抹殺対象を追い込むドローン軍団の出来上がりです。

これは明らかに人類への脅威ですよね。

 

人工知能への期待が高い

人工知能研究開発者は専門家として虚偽や不明瞭な主張を行わず、人工知能を構成するシステムの技術的限界や問題点について科学的に真摯に説明する義務を負う。  

人工知能に限らず、IoT、ブロックチェーンなど様々なワードがもてはやされています。ですが、これらの限界を我々は知らないのです。技術に可能性があることは知って損ではありませんが、その技術にどんな限界があるのかを知らないのは損です。

サイエンスコミュニケーションが最近話題ですが、高みに到達したそうした技術を、我々にもわかるようにしてもらえると、社会がより豊かになりますよね。

 

説明責任

人工知能研究開発者は研究開発が意図せず他者に危害を加える用途に利用される可能性があることを認識し、もしも人工知能が悪用されていることを発見した際には、技術を悪用する者に対して説明を求め、その説明が正当なものでない場合には、悪用されることを防止する措置を講じなければならない。

これは面白いですね。悪用とはまた違うかもしれませんが、核開発とそれに加担したことを嘆いたアインシュタインの話を思い出します。

技術の悪用って、果たして何なのでしょうか。例えばハッキングは技術の悪用でしょうか。ブラックハッカーのハッキングは悪用で、ホワイトハッカーのハッキングは悪用でない、というのは、いささか変な気もしますよね。

更にいえば、悪用されることを防止する措置というのは、一体どういう措置なのでしょうね。

 

人工知能認知心理学的なアプローチもあって非常に興味深いです!今後も色々調べようと思ってます。

 

PVとか収益の話はこれで終わり

こんばんは。勢いで書く作者です!

 

自慢話は勘弁してくれ

実世界では、人の自慢話は聞いていて気持ち良いものではないですよね。PVとか収益という文字を含むタイトルを見ると、最近僕はそんな気分になります。

じゃあ見なければいいじゃん?全くその通りですよ。そういうのに特化したブログは購読してません。

ただ、他の記事でいいこと書いてる人もいるわけです。そういう人たちのブログの購読解除はしたくないんですよね。だからこれ以上はどうしようもない。笑

 

本当にすごい記事は検索ヒットしない

検索エンジンでブログがヒットしても信用してはならない…これは理系の鉄則です。

検索してヒットするような記事を書いたところで、読者は僕の記事を信用してくれないのです。というかそういう前提で書いています。

だったら、検索エンジンに媚びた記事を生産する意味はない、と僕は思う。

ある程度ブログを読んでいれば、SEに媚びた記事とそうでない記事の見分けぐらいはつきます。性格の問題ですが、媚びを感じた瞬間、その記事を読む気を失うんですよね。あ、これあてにならないからやめよう、と、短絡的に。笑

逆に、本当にすごい記事は、検索エンジンの外に存在するものだと思います。検索してヒットしないという事実が媚びていないという説得力を持つ。そんな気すらします。

 

誰だって収益化考えるだろ

収益化?できるならしたいですよ、そりゃ。

好き勝手書いてるだけでお金発生するなんて、そんないい話はないじゃないですか。収益化しない理由がありません。

このブログで収益化を目指すなんて聞いたら、嗤う人もいるでしょう。そんな僕を変なやつだと勘違いしているあなたを、僕は嗤います。

いっそはっきり言いましょう。

好き勝手書いて、さりげなく収益化したいです、僕は。

それでいいじゃないですか。