ふと思ったんだけど

言葉にすれば、何か分かるかもしれない

読者数が500になったよ

実際は450くらいで、かつ見てくれている人は20人くらいだと思うけど。こんばんは、どこかの誰かです。

てかこれ予約投稿だから、もしかしたら公開した時点では減ってるかも??ま、そん時はドンマイってことで。

400になった時にこんな記事を書いていたのを発見しました。

sourceone.hatenablog.com

この時は自分の過去記事の中から個人的名言を抜き出していました。今回も同じことをやろうと思います。

 

まずはこれ。

sourceone.hatenablog.com

読んでいる本に「外野はいつも勝手なことを言う」というフレーズがありました。ですが外野だからこそ言えることもあるんじゃないかと思います。事情を深く知らないからこそできることがある…冷静なアドバイスとか、無条件的な応援とか。そういう意味では、僕のブログがたまたま他の方の役に立つこともあるかもしれない。おこがましいけどそんな期待を持ってブログを書いていこうと思います。 

僕が書いたことがたまたま読者の誰かの思考の役にたつ確率は矮小だと思います。でも、自分が過去に悩んだことについて同じく悩んでいる人がいたら、こう考えたらいいんじゃない?とアドバイスしてあげたくなる心理はあるじゃないですか。そういう思いやりみたいなものは、少しはブログに入れていきたいなと思います。たとえ自己満足だとしても。

 

次。

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もやもやするという感覚は、その感情の根拠が不明瞭であるがゆえに発生する、というのが僕の仮説です。多少間違っていたとしても、もやもやに何らかの根拠を与えることができれば、もやもや自体は解消することが可能です。個々の悩み等の根本的な解決策はそれから考えればいい。 

こんなこと書いてたのか。我ながらなかなかいいこと言ってやがる。自分で言って自分で忘れてたけど。

 

最後。

sourceone.hatenablog.com

僕が書こうとしていたテーマについて先に別の方が書いてくれたり、僕が考えていた皮肉をそのまま風刺漫画に落とし込んでくれたり。リアルでは全く接点のない二人の人間が特に示し合わせていないのに同じテーマについて考えているという、とてつもない偶然がそこにはあります。そしてこの偶然との出会いは常に気持ちいいのです。 

これこそがブログを読むことのもっとも面白いところだと思います。書くだけではなくて、沢山の文章を読んでいきたいですね。

 

ちなみに、200と300はなくて、100はこんな感じ。

sourceone.hatenablog.com

若い。恥ずかしい。信じられぬ。

 

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